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  1. 地域活動について
ふれあい・いきいきサロン
レクリエーション道具貸出
ボランティア人材バンク
生活支援コーディネーター(支え合いの地域づくり)

誰もが住み慣れた地域で、生きがいを持ちながら安心して暮らしていけるよう、住民のみなさん、各団体、事業者、民間企業等と連携し、支えあいの地域づくりを進めていきます。
丹波篠山市では、3名の生活支援コーディネーターを配置しています。

生活支援コーディネーターの活動

  • 住民主体のネットワークづくり(地域づくり)の支援
  • 地域の活動や交流の把握と見える化、不足サービスの創出
  • 「買物や掃除を手伝ってほしい」「運動やおしゃべりがしたい」等の困りごとを、住民同士の活動や取り組みにつなぐ
地域の宝物

誰もが生きがいを持って暮らし続けられるように、皆さんの暮らしに役立つ情報が詰まった一覧「地域の宝物」を発行しています。
ここに掲載されていない地域活動や商店・企業独自の取り組みがありましたら、お気軽に生活支援コーディネーターまでお知らせください。

  • 地域活動一覧
    まちづくり区、自治会のいきいき塾や倶楽部、いきいきサロン、趣味の会など
  • 地域資源一覧
    市内のつどい場、任意団体、生活支援サービス、相談窓口、サービス事業所
福祉委員連絡会

福祉委員とは
身近な地域での見守り・声かけを基本に、地域で支援が必要な人や福祉課題に気づいたときには、民生委員・児童委員等の関係機関につなぎます。
また、自治会長やまちづくり協議会等、地域のさまざまな個人・団体とともに、福祉課題の解決に向けた取り組みを積極的に参画、実施し、地域のつながりと安心して暮らせる地域づくりを行います

子ども食堂モデル事業

こども食堂(要保護児童への支援事業)

子どもたちが健やかに成長できるよう、子どもの見守りや学習支援、食事の団らん、子育て中の保護者へのサポート、世代間の地域交流により「子どもの居場所づくり」を行っています。
地域で実施する「こども食堂」の立ち上げ支援や連携の促進、情報発信、担い手育成を行い、地域の活動団体を支援しています。
ボランティアや食材の寄付については、社会福祉協議会までお問い合わせください。

ささっこ食堂(社協主体)

支援が必要な家庭で、家庭の都合により、長期休み期間中、ひとりで過ごすことが多い子どもを対象に、学習支援や食事を通して、仲間づくりと居場所作りを実施しています。

こども食堂(地域主体)

各地域団体により、食事、学習、遊びを通して地域とつながる子どもの居場所づくりが実施されています。

名称地区開催日内容
おかのっこ広場岡野第1木曜夕食の提供
こどもの居場所作り
TCキッチン丹南夏4回
春・冬1回ずつ
昼食の提供
みんなの家あじま味間月1回夕食の提供
こどもの居場所作り
みんなのひおき食堂日置第4土曜日昼食の提供
わんぱく食堂大芋月1回夕食の提供
こどもの居場所作り
スマイルポケット岡野月2~3回こどもの居場所作り
ひとり親の交流会
食品等の配布(月1回)
結良里大山月1回昼食の提供
多世代交流の場作り

こども食堂モデル事業補助金

こども食堂の活動支援と地域での活動展開を図るため、赤い羽根共同募金の配分金を活用し、補助金事業を実施しています。
補助金交付を希望される団体、検討されている団体は、社協までご相談ください。

短期里親事業

年末年始を里親家庭で過ごす里子と、里親家庭を支援します。
また、ファミリーホーム支援事業として、施設運営に寄与する活動助成を行っています。
財源には歳末たすけあい運動募金を活用しています。

地域歳末ふれあい交流事業

丹波篠山市共同募金委員会では、新たな年を迎える時期に「誰もが安心して暮らせる地域づくり」をめざして、住民の皆さんが主体となって実施する、地域での支え合いや、たすけあいを目的とした活動に、歳末たすけあい運動の募金を財源として助成します。
地域福祉の向上と活性化を図ることをめざし実施しますので、助成を希望する団体の皆さんは、お申し込みください。

≪問い合わせ≫
丹波篠山市社会福祉協議会 079-590-1112

短期里親事業

年末年始を里親家庭で過ごす里子と、里親家庭を支援します。
また、ファミリーホーム支援事業として、施設運営に寄与する活動助成を行っています。
財源には歳末たすけあい運動募金を活用しています。

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